防災備蓄庫や避難所へ、ぜひご用意ください。
多くの地方自治体や町内会・企業様に導入いただいております。
いざという日は突然やってくる
震災や断水の際、給水車や給水所まで水を取りに行く必要がありますが、ポリタンクは帰り道が重くて運べません。がれきや道路のひび割れで、車や台車が使えないことも想定されます。
「らくらく背負える給水バッグ」なら、女性や高齢者でも背負ってらくに水を運べ、両手が空くので安全。避難所や給水拠点での配布用備蓄として最適です。
防災倉庫や保管も安心
過剰な個包装を省き、1枚ずつ簡単に取り出してすぐ使える状態でダンボール1箱に100個入っています。緊急時の配布に手間取りません。
(箱サイズ:約63×43×24cm)
内フタ付きのしっかりとした二重キャップ。日本国内ISO認証工場で製造された食品衛生法適合品。繰り返しの運搬を想定した特殊強化ビニールの二重構造(強度テスト実施済)です。
直射日光を避けた保管で長期間の備蓄が可能。薄い袋が束になって入っているため、ポリタンクのようにかさばらず、100人分の「運ぶ備え」を段ボール1箱分のスペースで備蓄できます。
Price
1ケース(100個入)からご注文いただけます。
複数ケースご注文の際は数量割引をご用意しております。大量注文は個別にお見積り対応いたします。
お気軽にお見積りをご用命ください。
メールでのお問い合わせ:info@wtp.jp(担当:梅村)
※公官庁様の調達手続き・補助金申請・必要書類(見積書・請求書・納品書等)にも柔軟に対応いたします。
備えたいけど予算が・・・
必要性は高いのに、防災予算の確保が難しい…多くの自治会・町内会・ご担当者様に共通のお悩みです。
実際には、こんな方法で導入いただいているケースがあります。
年度内に残った防災関連予算の使い道として、備蓄用ケース販売をご利用いただくケースがあります。長期保管できる備蓄品のため、無駄にならない予算の有効活用に適しています。
自治体によっては、防災用品の購入に補助金や助成金が出るケースもあるようです。制度の有無や条件はお住まいの自治体の窓口でご確認ください。
※弊社から個別の制度のご案内はいたしかねます。
パッケージ裏面の約3/4にハザードマップや防災啓発情報を、残り約1/4に「提供・協賛」として地元企業様の社名やバナー広告枠を設け、費用を協賛企業様にご負担いただく方法です。企業は地域貢献をPRでき、地域は費用をかけずに防災力アップ。双方にメリットのある進め方で、オリジナル個包装の製造で対応できます。
協賛企業の探し方や広告面の構成など、進め方もお気軽にご相談ください。
いろいろなところで備蓄されています
全国の自治体・公共団体で防災備蓄や避難所備蓄として納入実績多数。
大手企業の防災備蓄品としても大量備蓄いただいている、信頼の商品です。
防災倉庫・避難所の備蓄品、給水車や給水所での配布用に。防災イベントの給水体験用として。
地域の防災倉庫への備蓄、断水時の住民への一括配布用として。
BCP対策・従業員やご利用者様の安全確保のための備蓄として。
ケース販売以外にも
パッケージ裏面に、はがきサイズの広告や防災啓発情報(ハザードマップ・避難所マップなど)を封入したオリジナルパッケージも製造できます。住民や従業員様のご家庭での備えに、一括購入して配布される自治会・企業様も多数いらっしゃいます。
楽天市場・Yahoo!ショッピングなどで、個人向けに1個から個包装パッケージのバラ売り品も販売しております。個人のご家庭用にお気軽にご利用いただけます。
FAQ
はい、1ケース(100個入)からご注文いただけます。複数ケースの場合は数量割引をご用意しております。
発行可能です。公官庁様の調達手続きや、購買条件・発行書類のご指定にも対応いたしますので、お気軽にご相談ください。
直射日光の当たらない倉庫・室内で保管していただければ、数年以上劣化しない特殊強化ビニール素材でできています。また、業務用の薬品や熱いスープなどを入れるバッグと同じ素材のため、高温になる屋外防災倉庫等でも長期間の備蓄が可能です。ポリタンク等に比べてかさばらず、保管スペースを有効に使えます。(※飲料水の運搬目的のため、熱湯を入れて背負わないでください。やけどの恐れがあります。)
可能です。パッケージ裏面にハザードマップや避難所マップ、啓発情報を封入した「オリジナル個包装」を別途製造できます。詳しくはオリジナルパッケージ作成のページをご覧ください。
可能ですが、ビニール素材への特殊印刷となり、型代や印刷費用が高額になってしまいます。数百枚程度ではかなり割高となってしまいますので、パッケージにはがきサイズの広告が封入できるオリジナルパッケージ版をご検討ください。バッグ自体に直接印刷をご希望の場合は、個別にお見積りいたしますので、ご相談ください。